商圏分析サポートツール(フリー)

商圏分析で役立つツールを無料で提供しています。ご活用ください。
住所分割 with 緯度・経度
テキストファイルに住所を記入し送信することで、住所文字列を都道府県、市町村などの要素に分解することができます。住所のデータをきれいにすることで、各種の統計データを取り込んだり、定量的な分析を行うことが可能となります。また、緯度経度の座標情報を取得することができます。結果は各種GPSシステムにて活用することができます。
「参照」ボタンでファイルを指定し、「変換」ボタンを押してください。
(*)フリー版では変換件数が20件(ファイルサイズ100KByte)に制限されています。それ以上の変換を行いたい場合は、ASP版をご利用下さい。
(*)変換結果はブラウザに表示されますので、表計算ソフトにコピーしてご利用ください。
具体的な活用方法を知りたい方は無料の活用マニュアル(フリーコース)を提供していますので参照してください。
[出力フォーマット]
| フィールド# | フィールド名称 | フィールド内容 |
| 1 | 通番 | 結果の行数です。 |
| 2 | 入力住所文字列 | 入力した住所の文字列がそのまま出力されます。 |
| 3 | 検索住所文字列 | 検索された住所文字列。正確に一致しない場合は、入力した住所に「文字列」的に近い住所が出力されます。座標情報はこの住所に関する座標を表します。一致しない場合は、フィールド#6の検索結果数が多くなることがあります。 |
| 4 | 緯度 | 緯度(世界測地系) |
| 5 | 経度 | 経度(世界測地系) |
| 6 | 検索結果数 | 入力した住所と正確に一致しない場合、複数の候補が得られますが、その件数を表示します。この値が小さいほど、検索精度は高いと言えます。実際に出力するのは、そのうち1件のみとなります。なお、検索結果数が0の場合、座標情報の取得ができなかったことを意味しています。 |
住所→地図マッピング
テキストファイルに住所を記入し送信することで、GoogleMapsの地図上にプロットすることができます。
一番先頭の住所が中心として表示されます。

「参照」ボタンでファイルを指定し、「表示」ボタンを押してください。
上記の両サービスは無料でご利用いただけます。